2012/06/24(Sun) Floor Extra vol.5 at 下北沢THREE

スーパーカーというバンドと、共に過ごした日々と、どちらも大事だ。





Floor Extra vol.5

■日時
2012/6/24(sun)
17:00-22:00

■開催場所
下北沢THREE http://www.toos.co.jp/3/

〒155-0032 東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッシュビルB1F
TEL:03-5486-8804(16:00〜)
下北沢駅南口から南口商店街を経て、茶沢通りを道なりに直進。代沢三叉路を過ぎ、
そのまま三軒茶屋方面に進んで下さい。右側にピンクの看板で「酒」が目印。
そのビルの地下になります。BASEMENT BARとTHREEは同ビルの同フロアーです。

■料金
[Adv.] 2,000yen(+1D)
[Door.] 2,500yen(+1D)

■チケット取り置き希望の方は、
件名:チケット予約
本文:予約者名、取り置き枚数
を明記の上、以下のアドレスまでメールください。
floorextra@gmail.com
※前売り予約者全員に「Floore Extraオリジナルロゴ入り缶バッチ」プレゼント!!

■Guest Live!
(M)otocompo
http://motocompo.com/otocompo/

NEW!
■1000say
http://1000say.main.jp/

Supercent feat. Tazawa Kodai
(waki,Yoko,ShinKによるユニットにコウダイ本人が参加した1夜限りのスペシャルユニット)



■Guest DJ!
azumi(M&M’s / GOLD ON GOLD)

■DJs
Floor Extra DJs!

■VJs
TBA

~Guest Band プロフィール~

『(M)otocompo(オトコンポ)』

http://www.motocompo.com/otocompo/

 エレクトロ・ニュー ウェーブ・バンドMOTOCOMPO(モトコンポ)からスピンオフした
エレクトロ・スカ・バンド。

 プロデューサー/コンポーザーとして様々なアーティストやCM等に携わり、
海外フェスを中心にソロアーティストとしても活躍するDr.Usuiを中心に、
今日的なエレクトロサウンドでスカをアップデートした他に類を見ない最新型ニューウェーブをエネルギッシュに繰り広げる。

 2011年6月、名古屋のライブサーキットSAKAE SP-RINGの初日に行った
伝説的ゲリラパフォーマンスで音楽シーンへ鮮烈なデビューを飾る。
以降、ミナミホイール(大阪)、ぐるぐる回る(埼玉スタジアム)等、年間約40本のラ イブを展開。

 音楽の享楽性、エンターテイメント性を重視する一方で、昨年の震災以降時折披露していたクラフトワークの「放射能」のカバーが噂となり、英字新聞ジャパンタイムズ文化面に全面でのインタビューが取り上げられるなど局地的な注目を集め始める。

 以降、豪華アーティストを迎え3度開催された企画イベント
「太陽を盗んだOTOCOたち」や東名阪ツアーを経て着実に力を蓄えて迎えた2012年6月。
2度目の出演となるSAKAE SP-RINGでは遂に入場規制が行われる事態に。
殺到したオーディエンスはビル4階の会場から溢れ、その列は1階外の路上にまで延びていたと言う。



『1000say』 http://1000say.main.jp/front

2008年7月、1st mini album『STARGAZER ORCHESTRA』をリリース。各方面から反響を得る。
雑誌MARQUEEで記事連載スタート。同誌にてクラムボン・ミト氏と対談し話題となる。
同年11月にはFM802主催のMINAMI WHEEL2008に出演。
初出演ながら入場規制がかかった!

2009年1月、注目度が高まるなか2nd mini album『MICROWAVE HEARTBEAT』をリリース。
iTunes STOREの「今週のシングル」に抜擢され、異例のダウンロード数を記録。
同年5月に開催されたSAKAE SP-RING 2009に出演するや、またしても入場規制!
夏にはファッションブランドHONEYPHICKとコラボレーション。

2010年2月、バンド史上初となるワンマンライブを下北沢CLUB QUEにて開催。
満員のオーディエンスに温かく迎えられた記念碑的なステージとなった。
同年3月、V/A『Disney Rocks!!』に参加。

2011年 4月、東名阪カップリングツアーを敢行。
そして7月にはフランス、パリで開催された全ヨーロッパ最大のカルチャーイベント
『JAPAN EXPO 2011』に出演。
収容人数8000人、 J.E. Live Houseのステージに立ち、念願だった海外公演を実現させた。

映像、アート、ファッション、イラストなど日本ポップクリエーターとのコラボレーションなど、
その表現は多岐にわたり高い評価を得ている。

~Guest DJ プロフィール~

『azumi(M&M’s / GOLD ON GOLD)』

2002年よりイベント「M&M’s」にてDJ修行。バランス重視の選曲が重宝がられ、ダイノジ主催の「ダイノジロックフェスティバル」を始めさまざまなイベントにゲスト出演。2012年は「ROCKS TOKYO」にもひっそり出演を果たす。
ダンスロックをメインに、HIPHOPからミクスチャーまで、踊れる曲ならなんでも繋ぐ雑多DJ。

2002/11~ 「M&M’s」(下北沢BASEMENT BAR)レギュラー
2010/09〜 「GOLD ON GOLD」(下北沢CLUB Que)主催
2008/09〜不定期 「グミ・チョコレート・パイン」(高円寺ONE)主催
2005/04~2006/07 「NIGHTGRAPHY」(渋谷LUSH)主催
2008/07~2009/05 「Magic in your eyes」(下北沢CLUB Que)レギュラー


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Floor Extraはスーパーカーというバンドが好きなDJが始めた、
スーパーカーを中心に思い思いの曲をかけるイベントです。

vol.5となる今回、ゲストDJを1人、ゲストLIVEを3組お迎えします。

まずは(M)otocompo。
ものすごく格好いいのに優しくて気配りの人、Dr.USUIさんを中心に、
熱くて気持ちいいライブを繰り広げている4人組。
ライブを観れば今までなんで知らなかったのだろうと思うこと間違いなしです。

そして1000say。
今や邦楽界を引っ張っていると言っても過言ではない、
キラキラした音楽を聴かせたら右に出るものはいない男女混合4人組。
星が降るような、未来が明るくなるようなライブです。

そして、ご本人登場バンド、Supercent feat.Tazawa Kodai。
タザワコウダイさんはスーパーカーのメンバーであり、ドラマーです。
waki、wallflower、ShinKのレギュラーDJによるコピーバンド「Supercent」に
ドラマー、タザワコウダイさんが一夜限りの参加です。


高校時代、山の中にある高校の、窓を全開にした音楽室で叩いていたあの曲を
こんな形でご本人と一緒にできるなんて
そんなことがあるんだな、と思い起こしています。


格好いい人達が全力で繰り出す音を聴きにぜひ遊びにいらしてください。
どれもこれもお墨付き、ぜひ体感してほしい音です。


お待ちしています!!!







■Floor Extra mixi
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4239460

■FloorExtra MySpace
http://www.myspace.com/floorextra

■チケット取り置きやその他イベントに関するお問い合わせは
以下のアドレスまでお気軽にどうぞ。
floorextra@gmail.com




いざ、サンデーライフ!!
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# by telephonelove | 2012-06-21 00:18 | EVENT

appriciate it

油断すると、感性なんてすぐしおれてしまうものだ。
なんでもなくなるのが一番怖い。

満員電車と、駅から会社までの道と、お昼に買出しに行くお店と、
商店街を抜ける駅までの道と、満員電車と、それだけになってしまうのが怖い。
そして何よりも怖いのがそれがただそれすらもなにも感じなくなってしまうことだ。

そのためには人に会い、本を読み、あてもなく散歩をし
映画を観て、たまには真面目な話もして、家族に会うことだ。
音楽を聴きながら歌詞について考え、たまには夜遊びをし
面白いと思う人の感性を信じることだ。
そしてそういう人がすぐに思い付く幸運に感謝をする。

美しかったり時にシリアスだったりかわいらしかったり
疾走感満載だったりおしゃれだったり
そういう人達がいてくれて
本当に心の支えになっている。

ミッドナイトインパリを観て考えた。
いいことはすぐここにあって
ただ感じていないだけだ。
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# by telephonelove | 2012-06-12 00:30 | day

put a quotation in square brackets

ああ今日はなんてそのまま帰りたくないんだと考えながら
食材を買いまっすぐ家に帰った。

こんないい天気だった夜、家の中はまだ温かい。
部屋着に着替えて洗いものをして、夕食と明日のお弁当を作った。
豆とツナの入ったかぼちゃのサラダとおくらのおかか和え、
片栗粉をまぶして焼いた鳥肉に熱したぽん酢をからめたのが夕飯。
明日のお昼ごはんはひじきごはんで
肉団子とパプリカと玉ねぎを甘辛く煮たのがおかず。
淡麗を飲みながら肉食万歳と心の中で叫ぶ。

暖かくなってから体がよく動く。
どれだけ冬を愛そうと思ってもやっぱり温かい暑い季節が好きだ。
冬は死なないためにはどうするかを考える死活が重大なテーマだったけれど
今は食事や毛玉取りなど、より楽しく生きるためにはどうするかという生活をしている。

腕の内側には知り合いのヘナアーティストが描いてくれた大きな花が咲いていて
腕まくりをする度ににやっとしている。

welfare,wellbeling.
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# by telephonelove | 2012-04-18 23:02 | day

大人だからね

大人だからね、お酒を夜通し飲める。
そして翌朝ぼんやりしていても満員電車に乗れる。
大人だからね。

だけど大人になっても子どものままを忘れていたくない。
初めて見たもの、初めて降り立つ場所に新鮮な気持ちで接したい。
誰の目も気にせず映画館で泣きたい。
音を浴びたら拍手も忘れてじっとそこにいるという事実を信じたい。

大人は素敵で子どもでもいいのだと昨晩小沢健二のコンサートを観て思った。
手の届きそうな距離で小沢健二はギターを手にして歌っていた。
信じられる?
中学生の自分の肩に手を置く。

小沢健二の歌で一番好きなそれはちょっとを聴きながら
この人は言葉の重さ通りに歌を歌うなと思い
泣いた。

偶然が積み重なって今に至っている。
ここまでの間に死ななくて良かった。
知らなくてもよい事を沢山知ってしまったかもしれないけれど
全てがここに運んできてくれたんだと信じられるコンサートだった。

大人はいい。
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# by telephonelove | 2012-04-11 00:59 | day

春、夏の曲を聴く

春、どんとこいだよ。
暖かければがんがん動ける。雨でも晴れでも春は許せる。
色彩は数え切れない数になり、起きた瞬間から太陽の明るさを感じる。

仕事でストレスを感じることはあることはあるけれどそんなのは小さい。
満員電車のサラリーマンが寄っかかるウエイトの方が遥かに重たい。

新しい仕事になり1年、やっと回転し始めた気がする。
噛み合わなくてなにをどうすればうまくいくのかわからなかった機械が
油をさしたり指でちょっと触るだけで回り始めるようになってきた。

そして何が足りないかを具体的に考えるようになった。
明らかに足りない。

一番幸せなのはおいしい食事をすること、誰かとビールを飲むこと。
それを続けるためには体が最も大事で、次に仕事だ。
ブルックリンパーラーでビールLサイズでと声を揃えて友達と言って考えた。

足りないものは知識なので、それを補うために動く。
勉強が足りない。
足りない足りないと思いながら仕事をしている。

そして思う。
足りないものがわかるのはなんて幸せなのだろう。
前の仕事ではそんなことを思ったことすら無かった。
足りなかったら目をつむってやり過ごしていた。

そこだよ、それをやりたい。そうありたい。
それが目の前にある。


春はその先すら明るい。
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# by telephonelove | 2012-04-06 02:21 | day

好天と淡麗とパレード

日常は続く。
でも、そうでもない時もある。

1年前の地震の後、本社は閉鎖され
移動ができる人で他の県へ移り業務が再開されることとなった。
実家から自分の家へ戻り、何泊分かの荷物を積めて新幹線へ飛び乗った。
その翌日が誕生日だった。

お祝いなんてムードではとてもなく、
それでも大勢で食事をしていた席で上司がハッピーバースデーを歌ってくれた。
不安しかないあの工業地帯での夜から1年、
今年は自宅で誕生日を迎える。

セロリとにんにくとたまねぎをすりおろし、ベーコンと炒めてトマト缶を投入。
煮込みながら淡麗を開けてキッチンドランカーになる。
たった1年。東京は随分と明かりがついて明るくなった。

ここで生きていくという事はとても不安が伴う。
1年前、仕事が終わった後上司と並んでごはんを食べた。
みんなこれから何をしたいか、第三の人生の夢を話してくれた。
これからどこで、何をしたいか。
絵空事のようだったけれど1年経った今、やっと夢をそのままにしたくないと思うようになった。

丈夫な体に生んでくれたお母さんに感謝しなさいと祖母に言われた。
大好きな家族、大好きな友人、大好きな今。
今、今を生きている。


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# by telephonelove | 2012-03-21 23:05 | day

BROOKLYN LAGER

春が来たよ。


春が来たよと日の光が告げていて
近所に住む親友と骨董市の開かれている大きな神社へ行った。

雲一つない青空、手を清めて古いグラスやビクター犬の置物を一つ一つ見ながらゆっくり進む。
受付でご祈祷の申し込みをして白い装束を着て待つ。
待合室にはお干菓子とお茶。
ご祈祷を受けている間神様にお仕えしている人が自分のことをお祈りしてくれている言葉をじっと聴く。
玉串を神前に捧げ、神主さんとご挨拶をして本堂へ向かう。
白い玉砂利のひかれた神聖な道。
心のこもった二拝二拍手一拝をする。

なんだかすっかり肩の荷が降りた気がして
近所の大好きなビストロで昼から乾杯をした。
のんびりごはんを食べてもまだ一時半。
少し足を伸ばして古本屋を探索。
大好きな大好きなが積み重なってこの街で生きている。

言葉では言い表せない
目に見えない細かい砂粒が体の空洞の底に蓄積されていって
感性も感覚も埋もれていっていた。
手をさしのべてこっちへ寄っておいで、と声をかけてくれたのは友達だった。

どこへ行くにもどのように生きるかも自分が好きなようにすればいい。
そしてその可能性を潰すのはいつでも自分で
ただ一声発するだけで世界は進み出すのだ。


この人情味溢れる小さな街にも春が来た。
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# by telephonelove | 2012-02-04 23:25 | day

at least

ただ一言だけなのに言えない。

青い空の写真、知らない景色だ。
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# by telephonelove | 2012-01-27 23:40 | day

across the bridge

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できれば、その暖かいと思った事柄を
体の中が蟻の巣の構造のようになっているなら
部屋部屋に隙間なく詰め込みたい。


音、声、誰も考えずに踊った朝、
おごってもらったお酒の味、寒さが耳の奥にまで冴え渡る朝の清清しさ、
夜の身の軽さ、静かさ。
疾走感。
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# by telephonelove | 2011-12-14 01:10 | day

2011/11/12(Sat) A-TownMusicVol.1 at 鈍我楽&TABASA

阿佐ヶ谷を駆け抜けよう!!!


TABASAと鈍我楽(どんがら)、合同イベントでまさかの朝まで生DJ!!


阿佐ヶ谷が誇る名ハンモックバー、TABASAと
阿佐ヶ谷が誇る伝説のジャズバー、鈍我楽。

この2店がタッグを組み、なんとチャージ500円で行き来自由!
それぞれのお店のカラー全開のDJイベントを開催。

阿佐ヶ谷はいいお店がたくさんあるのに、知らないなんてもったいない!
おいしいごはんを食べた後に、ぜひフラリと遊びに来てください。

Kiss in the bedroomというイベントを共にやっている
我らがクラモチタロウ、imocoと23時40分から朝まで回します。
なんというムチャぶり!でもきっと楽しい!

2つの名店の名に恥じぬよう、甘くて夢を見ているような夜にします。
集え阿佐ヶ谷!!


「A-TownMusicVol.1@鈍我楽&TABASA」

11月12日(土曜)
20時~翌5時
チャージ¥500

ジャズにブルース、ロックなどこだわりのライブと、1500枚を超えるブラックミュージックをメーンとする
アナログ・レコードがかかるライブバー・鈍我楽。
アンダーグラウンドDJパーティーにベリーダンスショー、
ライブなど多彩な顔を持つ異空間バー・TABASA。
両店がコラボしたイベントがこちら。
どちらかのお店でチャージをお支払い頂ければ、イベント中自由に両店を行き来できます。
つまり¥500で2店舗のパーティーが楽しめます。

●鈍我楽
DJ'sBEATATTACK.FUNCKYDOUGHNUTS.ジョニー.
凄腕DJをむかえてソウル、ラテン、ファンクとブラックミュージックを基本に
少し大人な音楽空間を楽しめるパーティー。ゲストDJも参加予定!!
店長シンゴによるバリバリディスコタイムもあります。
阿佐ヶ谷駅南口を出て右手、高架線沿いを荻窪方面へ徒歩1分。右手のスマイルホテル1F。
○TEL: 03-3393-6658
http://adobensya.jp/

●TABASA
20時~23時・ノールール
champlasonic(Downtempo,Asian)、Miicu(Ethnic,GypsyBrass,Cumbia)、Nanao(Hip-Hop,Dub)、
ericthebeater(Rock)、Kobaping(House,80s,DanceClassics)

23時~23時40分・DJ鼻歌akuneケンサク(レゲエ、オールジャンル)

23時40分~ラスト・Kiss in the bedroom
DJ:クラモチタロウ(HallelujahTraveler/Steady)、imoco、wallflower(FloorExtra)
ジャンル:Indie,Breakbeats,JapaneseRock&Pops

阿佐ヶ谷南口出てバーガーキング右の商店街パサージュ突き当たり左角、
1Fラーメン屋カッパベイビーの2階。
○TEL:03-6310-0694
http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131905/13115452/



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# by telephonelove | 2011-11-09 00:31 | EVENT


NO MUSIC,NO LIFE


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