飛ぶ

嵐だろうが波だろうがどんとこい。
そんなものひとまたぎで笑う。
どこに行こうが、どれだけ電車に乗ろうが
この体があればなんとかなる。
信じている。

一つの大きな仕事が収束に向かっている。
本当に大きくて、姿が見えなくて、小学校低学年の時のとび箱6段みたいだった。
得体が知れないと思っていた。
最近は、1ますずつ埋めていけばいいんだと思うようになった。
そこまでに2周り同じ季節が巡った。

日本語だと思えなかったことばも、少しずつわかるようになって
そしてもうじき一区切りになる。

次はどこに行くんだろう。
それを自分で決めてみるのもありかもしれない。


体があれば、どこへでも。
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by telephonelove | 2009-09-09 22:28 | day


NO MUSIC,NO LIFE


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